WOLFBURN

2013年、136年ぶりにスコットランド本土最北端の街サーソーに復活(?)したウルフバーン蒸留所。
創業より3年経ち、ようやく記念すべき最初のウィスキーが到着いたしました!

もちろん中身は3年熟成ですので、若さや複雑味の無さは致し方ないところですが、それでも青りんごを思わせるフレーバーやナッティなテクスチャなどは、今後の成長を大いに感じさせられます。

現在飲むことができる蒸留所としては最も新しいウルフバーン、オールドボトルのバーと認識されてるBar Rosebankですが、実はこっそり新しいモノ好きなんですよということで♪

尚、ウルフバーン蒸留所につきましては、下記に詳しく書かれております。 http://whiskymag.jp/wolfburn1/